ビジネスの新しいカタチをデザインする 株式会社E3

動産買取・処分ワンストップサービス

増大するオフィスの移転需要
「かたづけ」は
プロフェッショナルにお任せください


現在大きな転換期を迎えている企業経営。国際競争力の強化、情報ネットワーク環境の整備など、グローバルに戦える組織作りが迫られています。
そんな中、第5の経営資源として注目される「ファシリティ(=オフィス環境や設備・施設の意)」を経営戦略の視点から見直し、本社機能の集約、営業拠点の統合など、働きやすいオフィス環境の整備に力を入れる企業が増えてきました。

成長する会社と移転は密接な関係にあります。そして企業が移転を決めた際に必ず発生するのが、「不要になったものの片づけ」業務です。
そこで当社では、「リサイクル」と「ファシリティ」を掛け合わせることで、お客様の移転に係るコスト低減、ご担当者様の負担軽減を実現しました。


コストが安くなる理由は?

私たちの「動産買取・処分ワンストップサービス」は、不要になったモノの運搬・撤去・買取・処理をすべて当社でご提案致します。
分離発注ではない一括発注なので、重複される間接費や、無駄な作業、トラックの台数を減らすことができ、コストが大幅に節約できるのです。
移転が決まると、大抵の場合引っ越し業者や不用品の売却など、それぞれ別々の業者を選定することになります。中には、移転に伴う業務を一括で請け負う業者もありますが、廃棄処分や買取等のノウハウがあるわけではありません。

結局は窓口が一本化されるだけで、別々の業者による重複作業で、人件費や運搬費等がそれぞれ発生してしまいます。
しかし、私たちのサービスは一社ですべてを行うことで、人件費、運搬費、時間のすべての無駄をなくしました。
また、グループ会社のリサイクルネットワークを使い、オフィスの不要なモノから「リユース品」及び「リサイクル資源」として買取致します。
不要になったモノも最大限に活用されるため、更なるコストダウンにつながるのです。

コンプライアンスに関しては?

オフィスで不要になったモノを買取することで、お客様が排出される産廃の数量が大幅に削減されることにより、お客様の「廃棄物処理法違反のリスク」が低減します。
通常、「廃棄物の処理・運搬に関するコンプライアンス」は非常に厳しく、これらをお客様自身で行うのは非常にリスクが高く、負担が大きくなります。
当社では、コンプライアンス体制が整備された上場グループが、法令・条例を適正に判断し最良の廃棄物処理を行います。

CSR(社会的責任)への配慮は?

当社のサービスは、不要になったモノの運搬・撤去・買取・処理をすべて一社でご提案することで、トラックの台数制限、重複作業の排除、人員削減が実現できます。
それにより、交通渋滞・粉塵・騒音・振動等が緩和されます。また、運搬回数が少なくなることでCO2の削減ができ、地域の方々や地球環境への配慮につながります。

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